まさにアート 平田タイルのタイル材

■ 何かこんなことって稀に感じません?

プロならではの行き過ぎ感。

例えば、洋服やさん。

長年洋服と携わり、ありとあらゆる洋服を見てきたんでしょう。

人とちょっと違った感に惹かれるんでしょう。

いや、いや、いや。その服装ってオシャレなの?

何か行き過ぎてなくなくない?

とか。(=^・^=)

例えば、美容師さん。

トータルで何千人の髪の毛を切ってきたんでしょう。

美容師アートなんとかかんとかコンクルールにも出たんでしょう。

あえての左右バラバラ感・・・

何故、そこを刈り上げる感・・・

何故、そこに線入れる感・・・

その髪型、ちょっと行き過ぎてね?

みたいな。(=^・^=)

ま・極論を言えば、

本人が良ければそれで良いので話は終わりますが・・・

僕たち建築業界にも相通じるものがあると思うんです。

プロなので、ありとあらゆる建材や室内装飾を見てますよね。

そんな時、いつも思うんです。

僕は行き過ぎ感に注意しよ。ってね。

と言うわけで今日は、行き過ぎ一歩手前の(勝手に僕)

平田タイルのタイル

をチラッと紹介しますね。

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そもそも室内にタイルを用いることを

行き過ぎと感じる方もおられると思いますが、

ワンポイントで質感・色柄が違った壁にすることで、

お部屋のイメージは大きく変わってきます。

何も大面積を施工するわけではないので、

コスト面でもビックリ仰天価格にはならない。

そんなタイル材、数あるメーカーの中よりデザイン意匠で

僕がとても好きなメーカーが平田タイル。

大阪にもショールームがあり、

数度訪れたことがあるけどいつも見入っちゃう。

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どうです?

どれもこれも一風変わっていて、お部屋の一部に貼ってあれば

何だか見るだけで癒されそうでしょ。

アクセントクロスも素敵なインテリアの一つですが、

タイルの最大の良さは、立体感があることですね。

コンマ何ミリのクロス材と違って、材そのものが持つ凹凸感。

これがやっぱり恰好良いよね。

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行き過ぎ? (=^・^=)

自分では行き過ぎ一歩手前と思ってるんですが。(=^・^=)

 

あ、これはとても面白いアイデアかと思うんですが、

ちょっと行き過ぎ感あるよね、と思ったのが・・・

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何やら凹凸感半端ないでしょ?

これね、貼るとこうなるの。 ↓

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(=^・^=) そ。

よくキッチン前に何かを引っ掛けるために付けたりしてますが、

これのタイル版ね。

貼っちゃうと取れません。(=^・^=)

 

室内をオシャレなタイルで彩りたい。

そんな方は、まさにアート。平田タイルを参考にしてみてね。

土曜日ですね、良い日曜日を~( ̄Д ̄)ノ

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上野太一

上野太一

(株)ダイケンリフォームサービス代表取締役。 1974年7月、大阪で生まれ大阪で育った寅年。1998年24歳で独立開業。2007年に会社を法人化し現在に至る。自社で請け負ったリフォームは、関わった全ての人の『幸せを生み出すこと』をモットーにしている。ブログは2011年5月から2015年5月まで毎日更新を続けたが、丸4年を機に毎日更新は断念。現在は不定期だが、極力更新頻度を高めてます。ブログ記事は商圏に関係なくリフォームに興味のある人・お悩みの人を対象に役立つことを書くように心掛ける。稀にお茶目な記事もあるけど、本当は真面目と風の噂もあり。そこは闇に包んでおこう。 (なんでやねん~☆(ノ ̄皿 ̄)ノ)

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