室内をより心地いい空間にする照明器具 ペンダントライト編

■ あ・この部屋オサレー

あ・この部屋めっちゃまとまってるー

あ・この部屋落ち着くー

と思わず言ってしまうお部屋ってありますよね。

どんなスタイルのインテリアだって、

見る人がそういう感情になる理由には、多々あると思うんですが、

一つに言えることは、調和だと思うんです。

僕は、ちょうわ49年生まれ。(昭和)

(ゝω・)テヘペロ

んん・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

 

内装とインテリアの調和が絶妙なお家は、人を魅了する。

そして、

その室内をより心地いい空間にするのが、照明器具です。

今日は、特に照明器具の中でも主張した器具が多いであろう

ペンダントライトに関して少し記事にしてみます。

ペンダントって、実は一番って言っていいほどに

目立つと思うんです。

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こういったダウンライトをメインにし、

間接照明で程よく空間を照らすのもステキングなんですが、

多くの家庭が採用するダイニングテーブル上のペンダントライト。

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このペンダント、一つのメーカーでどれほどの種類があると思います?

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数えて。(-ω-)/

めっちゃあるでしょ?

で、何故ペンダントライトは主張した器具が多いのか。

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そ、天井から下がってきた照明器具が、

丁度、人の目線にきますよね。

だから入室した瞬間、目に入ってくるということです。

ダウンライトや天井にぴったりくっ付いてるシーリングなどは

天井を見上げないと見えないでしょ?

目立つ分、このペンダントライトを

どのようなデザイン・カラーを付けるかで、

そのお部屋のイメージが全然変わってくるってことね。

オサレなダイニング空間には、

オサレなペンダントライトが絶対付いてますよ。

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ペンダントライト侮るなかれ。

ペンダントライトを制する者は、

ダイニングを制すると心得るべし。

( `ー´)ノ 誰やねん。

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上野太一

上野太一

(株)ダイケンリフォームサービス代表取締役。 1974年7月、大阪で生まれ大阪で育った寅年。1998年24歳で独立開業。2007年に会社を法人化し現在に至る。自社で請け負ったリフォームは、関わった全ての人の『幸せを生み出すこと』をモットーにしている。ブログは2011年5月から2015年5月まで毎日更新を続けたが、丸4年を機に毎日更新は断念。現在は不定期だが、極力更新頻度を高めてます。ブログ記事は商圏に関係なくリフォームに興味のある人・お悩みの人を対象に役立つことを書くように心掛ける。稀にお茶目な記事もあるけど、本当は真面目と風の噂もあり。そこは闇に包んでおこう。 (なんでやねん~☆(ノ ̄皿 ̄)ノ)

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